20代まではモテたのに…結婚できない女性は要注意!

モテてきて恋愛経験豊富なのに婚活でお声が掛からない!?

自分では容姿に自信があって、20代まではずっとモテてきて、これまで恋愛も沢山してきた。

でもいざ婚活を始めてみたら…男性から全然お声が掛からない!!そんなことで悩んでいませんか?

逆に、特別に可愛い訳でもないのに、婚活を始めたら男性が殺到する女性もいます。

そんな男性が殺到するようなモテる女性は、故意にか意識してか、男性が近寄りたくなるポイントを押さえています。

婚活において男性にモテるポイントを知れば、あなたも結婚したいと思われる女性に変身できます。

見るからにお金が掛かりそう

女性は年齢を重ねて大人になるほど、ちょっと背伸びをして高価なものを身に着けたい願望が出てきます。

ブランドロゴの入ったバッグや、見るからに高価なブランドウォッチやブランドジュエリーは、高価なものに疎い男性でも意外と気づくものです。

女性にとってブランドバッグや高価な時計やジュエリーは、日常使いというよりは、男性との出会いの場など勝負の場にこそ身に着けていきたくなります。

ブランドバッグや高価な時計やジュエリーを身に着けていることは、ステータスのように感じるかもしれませんが、一見華やかなその姿は、男性との出会いの場では逆効果です。

ブランドバッグや高価な時計やジュエリーは、あなたを「お金が掛かる女」として演出するアイテムになります。

華やかさに寄ってくる男性もいますが、結婚相手を求めている男性からすると、結婚したら高級品をねだられたり、お金が掛かってしまう女性だと思われ、結婚相手には相応しくないと、除外されてしまう可能性も。

男性との出会いの場では、高価な時計やジュエリーは控えましょう。

家庭的な雰囲気を感じない

努力してスタイルをキープして、流行を取り入れたファッションにピンヒール、整えられたネイルは会うたびに新しいデザイン。まるでモデルか女優のような印象をもってしまうような、華やかな女性。

男性と対等に仕事をバリバリとこなして、ランチは毎回おしゃれなレストラン、夜は合コンや飲み会三昧、オフには海外旅行…そんな女性を見て、男性が彼女に感じることは、「いつも外食だから料理はできないんだろう」「あの爪じゃ家事はきっとしないんだろうな」「しょっちゅう飲み歩いて帰りが遅いなら部屋の掃除はできないかも」「結婚後も家庭を顧みないで旅行三昧になるんじゃないか」という家庭的とは真逆のイメージ。

男性は結婚を考えたとき、疲れて仕事から家に帰ったときに癒しを与えてくれる女性に憧れます。

掃除も洗濯も手際よくこなしてくれて、家庭料理が得意そうな女性は、結婚相手としてモテます。

たまには家庭的な一面をアピールしてみては?

モテていれば結婚できると思っている

若いときは男性からチヤホヤされてモテてきた女性の中でも、30歳前後で結婚したいと思い始めたタイミングで、あっという間に結婚してしまう女性と、いつまで経っても結婚しない、または結婚できない女性に分かれます。

モテる女性なら結婚できるという訳ではありません。

男性が恋愛したいと思う女性は、可愛い、綺麗、スタイルの良い女性、一緒にいて楽しい女性。

休日を過ごす、ごはんを一緒に食べる、遊びに行くだけの相手であれば、それだけで十分です。

しかし男性が結婚したい女性は、日常を共有し、人生を共に歩いていく女性。

生活していく上で不安な要素がある女性とは結婚を考えられません。

可愛い、綺麗、スタイルの良い女性、一緒にいて楽しいというだけでは、結婚には繋がらないということです。

たとえば飲酒量が人並み外れて多い、感情の起伏が激しい、お金の使い方が派手など、友達や恋人としては許容できても、結婚して生活を共にするのは少し不安になります。

​20代までは若いというだけでモテます。

でも30代になるとだんだんとモテていただけでは結婚には繋がらなくなっていきます。

結婚に繋がらない女性は、男性から結婚相手として不安を感じられる要素を持っていないか、自分を見つめ直してみましょう。

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